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自然の形

自然の形は面白い。
雪の結晶、花の形、種の形、生物の形。
それぞれに規則性があるようで、自由気ままな形をしています。
形を決めるのに、何かの意志が働いているような気がします。
doroboukusa.jpg

数の読み方

数の読み方にも、音読みと訓読みがある。
音読みは、いち、に、さん、し、ご、ろく、しち、はち、く、じゅう (呉音)
訓読みは、ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、いつつ、むっつ、ななつ、やっつ、ここのつ、とお
となる。
使い分けは、助数詞の音読み、訓読みに合わせるようだ。
一枚(いちまい)、二個(にこ)、  三頭(さんとう)
一皿(ひとさら)、二筆(ふたふで)、三棟(みむね)など。
数に訓読みがあるということは、漢字が伝わる前に日本固有の数え方があったということだ。
韓国語にも同じように漢数詞と固有数詞というものがあって、次にくる助数詞によって読み方が違うそうだ。

今日から「椿さん」が始まります。
昔から椿さん頃が一番寒いと言われているとおり、
雪が積もりました。
庭の招き猫が寒そうです。
雪とねこ2

可能動詞

「会う」や「書く」を下一段活用すると可能動詞になる。
「会える」「書ける」だ。
上一段・下一段活用の動詞は、連用形に「られる」をつけると可能動詞になる。
「覚える」が「覚えられる」となる。
しかし、「来る」は「きられる」ではなく「こられる」。
「する」は「しられる」ではなく、「できる」だ。
ややこしい。

凍る

今朝も冷えました。
庭の水盤に氷が張りました。
中にいるメダカが心配です。
子供は氷を見ると、どうしても割ってみたくなるようです。
見つけた瞬間割ってしまいました。

氷

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