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少しずつ春

お彼岸というのに東北では、暴風雪だったようです。
寒さの中にも、日差しは暖かくなりました。
庭のサンシュウも咲きました。
今朝は、鶯の声も聞こえました。
少しずつですが、春です。
サンシュウ
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同音異義

ひらがなで書くと同じであるが、意味の違う言葉がある。
花と鼻、雲と蜘蛛。
文字のない時代に、どうして間違わずに伝わることができたのか不思議だ。
そもそも、最初に花を「はな」ということにしたのはどうしてだろう。
誰かがそう決めて、教えていったわけではないのに、
日本人であればみんな同じ意味になったのは不思議だ。

左右対称

生物の形は、左右対称が多い。
動物の顔はほとんどが左右対称。カレイとヒラメは少し違いますが。
木の葉や花なども左右対称になっているものが多い。
動物であれば、左右対称のほうが動きやすいとは思いますが、
植物は、特にその必然性はないと思うのですが。
何か自然の決まりがあるのかも知れません。
黄色い葉

冬の雲

雲は季節に関係なく、空に浮かんでいるはずですが、
季節によって見え方が違ってきます。
冬の雲は、どんよりと濃い灰色の雲が多い。
夏だと、雲が多くても、白く輝いています。
北から吹き寄せられる雲は、寒い色がついているかのようです。
冬の雲

自動詞と他動詞

動詞には自動詞と他動詞がある。
自動詞は目的語をとらず、形式的には<を+動詞>の形にならない。
全く違う言葉ではなく、共通部分と変化する部分からなるものが多くある。
自動詞では「服が汚れる」で、他動詞では「服を汚す」となる。
しかし、「電車を降りる」では「を」を伴っても自動詞である。
他動詞では「荷物を降ろす」のようになる。
使い分ける必要性があるのかよくわからない。
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